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LINE@でのウェブマーケティングには必要な属性を知って販売につなげる方法

LINE@でのウェブマーケティングには必要な属性を知って販売につなげる方法

すべての会社には、すべての適するマーケティングがあり、その複数を駆使して、成功するものであって、これをしたから成功した!という事例は聞いたことがありません。

最近最も多いのは、LINE@の活用です。

これは主にB2Cで利用するものであり、うちのようにB2Bの仕事には適していません。

 

また、リピーターがつかないB2Cにも効果は薄いかと思います。

けれども、個人情報がばれない、いつでもブロック、削除ができる!という面で、お問い合わせに使うのは良いと感じています。

 

LINE@でのメンバーの増やし方で一番良いのは、口頭で登録を促すことです。リピーターでよく知った仲でであれば、これを拒否する人はほとんどいません。

そして、LINE@のポイントカードの利用なども含めれば、メンバー登録率も高まるかと思います。

 

今年オープンしたLINEショッピングが爆発的に流行りました。

これが何を物語っているかというと、それくらいLINE利用者が多い!簡単に利用している人がいるという事実です。

この事実をしっかりと受け止めながらLINE@にしっかり重点を置いて、マーケティングすれば、良い結果が得られるとかんじています。

とにかくメンバーだけ増やして、放置するのだけはやめましょう。

 

ホームページに来なくてもLINEは見る

ホームページの役目は近年少しづつ変わっています。

近年まで、ホームページ単体での検索対策、問い合わせをして収益を得るという方法が一般的でした。

けれども、今はウェブマーケティングとしてのホームページです。

ホームページの役割は、ただ問い合わせをもらったり観覧率をあげたりすることではなくなっているということです。

 

特にLINE@を利用する場合、お問い合わせの媒体は、むしろホームページではなく、LINEです。

ではホームページは何のために作るのか?ですが、やはり、人間検索をしたりでお店やそのお店の商品を探すものです。

ハブとなるホームページがないと、それだけお店の信用は下がってしまいますし、LINE@では伝えきれない情報をここに置いておかなければなりません。

 

ホームページやブログは検索対策ではなく、ウェブマーケティングの一環という考え方で作っていくのが今のウェブの常識です。

 

LINE@に必要な顧客の属性とは

上記にも書きましたが、お客様はリピート商品を買い求める人である必要があります。

ですから、向いてる業種として、ビジネス対個人のショップ、エステ、サービス業が一番ふさわしいと考えています。

 

そして、すでにリピーターがいる場合に始める方が、圧倒的に効果があります。

 

LINE@は無料ですぐに始められます。

作ったら、まず宣伝となるQRコードのカードなどを制作することをお勧めします。

QRコードはLINE@の管理画面にありますので、名刺印刷などで簡単に作れます!

 

弊社ではウェブマーケティングに関する相談を無料でおこなっています。

気になった方はご連絡をおまちしています!

 

智子村上

MUDORA run party デザイナー村上です。今マーケティングの勉強とダイエットに励んでいます。趣味は読書!年間100冊以上10年続けています。女子トークが大好きです^^

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